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10万以下で狙うフルチューブヘッド。 後編。

激鉄機材 記事公開日: 2009年11月28日 / 最終更新日: 2014年4月15日

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フルチューブヘッドアンプは、自宅では鳴らしきるのが難しいです。
が、最近はアッテネーターなども良質なものが出ていますので、
キャビとの間にアッテネーターをかませるというのも手です。
他にもエフェクトループ搭載の場合、センドリターンにエフェクターをかませて、
マスターボリュームのような動作をさせることも可能です。

最近新商品が注目のBugeraから333XLです。
結構巷では評価の高いモデルですが、
ポットなど細かい部分の作りが甘い、という指摘もありますね。
333XLともなると、価格も他と比べて「高い」印象ですから、
もうちょっと頑張って「元ネタ」が買えてしまう場合も・・・。

悪くは無いんですが、1990の方が安いし、気になるのは何故でしょう。

CARVINからVaiモデルのVL100です。
今回紹介しているほかのアンプと比べると、印象もずいぶん違いますが、
50W・100W切り替えや、6L6へのパワー管交換など、
色々と遊べる点が評価できると思います。

にしてもこの人ノリノリです。
物凄くメタル、というわけではないのですが、4:35~辺りから結構ハイゲイン。
ルックスから予想できない意外な音です。

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