メタルブログ激鉄

since 2007 - 全記事数 2384 件

Shuriken Variaxにニューラインナップ

激鉄機材 記事公開日: 2019年6月11日 / 最終更新日: 2019年6月11日

405viewsこの記事は過去に405回閲覧されました。

どうやらLINE6は今回のShuriken Variaxはちゃんと育てていきたいギターなんだな、と。Shuriken Variaxに新しいカラーモデルが追加されました。そもそもShuriken Variaxって大きく分けて2種類あるんですよね。

Shuriken Variax  が27インチスーパーロングスケールの「ダウンチューニング前提」のスケール。まぁそりゃレギュラーチューニングでもいいんですが、あえての27インチなので、ダウンチューニングでテンション確保の方向かなと。

※17万くらいまで下がって買いやすい

もう一つは Shuriken Variax SR250 という、25.5インチスケールのシュリケン。2018年7月に追加されたモデルですね。ごく一般的なスケールなので、 Shuriken Variax ほしかったけどスケールがなぁ、という人はもうロングスケールを言い訳にはできません。

どちらもアルダーボディ・メイプルネック(Cシェイプ)は共通でSR250は指板がエボニー、無印がローズウッドとなってます。

で、今回のニューモデルはSR250のニューカラー。

トップ材が変わってようやく「あ、これならいいな」になりました。あと一歩・・・フレイムメイプルトップになりはしないだろうか。

ヘッドもマッチングヘッドになってます。

私も以前Variax Standardを使用していたんですが、あまりにも特徴的なネックシェイプで馴染めず手放しました。シュリケンの方はCシェイプでどうなんですかね。実機触ってみたいところではあります。ネックさえしっくりくれば25.5インチスケールだし欲しいなぁとは思うのでした。

サウンドハウス

\ 激推し ZOOM G1 Four /

Gekite2 公式ストアオープン

Archive

SEARCH

HOT-7days

出たぞAmpero!!

サウンドハウス

過去1週間の人気記事