メタルブログ激鉄

since 2007 - 全記事数 2624 件

Digitech RP360を本体でいじる場合。

激鉄機材 記事公開日: 2014年6月7日 / 最終更新日: 2014年6月6日

485views / monthこの記事は今月485回閲覧されました。

ライブラリアンソフトなき場合は、操作感はどうなのかっていう。
Digitech RP360はRP355と違って液晶ディスプレイがちゃんとしてるのでそこはまぁ。

ディスプレイ横の大スイッチを押すとエディットモードに移行します。
くりくり回すと、カーソルが動いて何を触るかを選択。
大スイッチをもう一度押すとエディットへ。

こんな感じですね。

大ボタンを押すたびにエディットパラメーターページが切り替わります。
常に下の3つのコントロールは同期している感じになっているので、
マルチエフェクター苦手な人もやりやすいんじゃないかと。
直感的に触りやすく進化してます。

Digitechのいいところはファクトリープリセットが結構使えるので、
ファクトリープリセットをベースに音作りするといいんじゃないかと。
オススメはやっぱRandallのモデリングとかCARVINのモデリングでぶっ飛び・・・。

ちなみにMarshall はJTM45とか1959とかJCM800~2000とかあるので迷いやすいです正直。

さぁ貴方もDigitechの世界へ( ´∀`)ゞ イラッシャーイ

サウンドハウス

\ 激推し ZOOM G1 Four /

Archive

SEARCH


サウンドハウス

過去1週間の人気記事