メタルブログ激鉄

since 2007 - 全記事数 2689 件

ちょっとした練習にソリッドステートアンプ選び。

激鉄機材

記事公開日: 2010年8月14日 / 最終更新日: 2014年4月15日

216views / monthこの記事は今月216回閲覧されました。

自宅でちょっとしたフレーズの練習をするときや、
PTBやTuxguitarなんかで部分練習するときに、いちいちチューブアンプを使うのは面倒。
そんなときにはやっぱり気軽に使える安いコンボがいいです。
とはいえ、目的によって考慮すべきポイントは変わりますね。
練習とはいえちゃんと低音の出るメリハリある音でやりたいなら、
スピーカーは12インチ搭載のものを選びたいところ。
本当にちゃっちゃとしたことだけなら10インチや、8インチでもいいですけどね。
今回は12インチスピーカー搭載のコンボばかりをご紹介。
まずは歪みも良質でなかなかコスパの高いこいつ。



Randall 30Wギターコンボ V2XM ですね。
イコライザーにグライコもついているので、
結構幅広く音作りが出来ます。
スピーカーは一応セレッション製。
グライコのフリケンシーは100Hz・1KHz・5KHzなので、
使い勝手もいいはず。


ニンジャもありますが、価格は高いですな。
2万円超えると微妙です。



お次は言わずもがな、LINE6。



Spider IV 30 ですね。これもスピーカーはセレッション12インチ搭載。
モデリングがキライでなければ簡単にイイ音が出ます。

次回に続きます。

サウンドハウス

\ 激推し ZOOM G2 FOUR /

関連記事はこちら

Archive

SEARCH


サウンドハウス

過去1週間の人気記事