メタルブログ激鉄

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Marshall MF-350とDemonizerのサンプル音源。

激鉄設定 記事公開日: 2008年2月6日 / 最終更新日: 2014年4月15日

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前々から要望の多かったMarshall MF-350とDemonizerのサンプル
サウンドを準備しましたのでどうぞ聴いてやって下さい。

セッティングはClean・CrunchがGAIN12時、イコライジングは全部フルテン。
OD1とOD2はGAINマックスで、イコライジングはBASSフルテン、
TRE3時方向、MID10時方向です。トーンマトリクスは3で固定。
RESとPREは全てにおいてフルテンで録音しています。
使用したギターはシェクターのC7、7弦です。
ピックアップはEMG。

DemonizerのセッティングはGAIN・COMPマックス。
レベルは12時方向。SCOOPは左回しきり。TREは10時方向。
FREQは左回しきり、BOOSTは10時方向です。

どのサンプル音源も全てMF-350のエミュアウトから出していますので、
実際にキャビから聴こえる音はサンプル音源から「こもり」を取り除いた感じになります。
ノイズレベルなども分かっていただくために、一切手直しをしていません。

全てMP3形式で書き出ししています。

*公開終了しました。

こうやってレコーディングと同じ状況で聴くのと、
ライブやスタジオで使うのとでは音が全く違うことを再認識しますね。
ライブやスタジオでの「生音」はスキなんですが、エミュアウトは大分印象が変わります。
本当ならマイクを立てて録音したいですけどね。

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