メタルブログ激鉄

since 2007 - 全記事数 2454 件

自宅練習。

激鉄機材 記事公開日: 2007年10月7日 / 最終更新日: 2014年4月15日

62viewsこの記事は過去に62回閲覧されました。

気持ちよく自宅練習するならば、スピーカーエミュレートが付いた
ヘッドフォンアウトのあるアンプか、アンプシュミ内蔵のエフェクターがいい。
これは当然のことだが、この日本で朝から晩までガンガン鳴らせる環境に
ある人は限られている。

単純にヘッドフォンアウトだけが付いているアンプだと、音が痩せて「なんじゃこりゃ」に
なることが多いが、ちゃんとスピーカーエミュレートがあれば、
あたかもスピーカーから出ているかのように聴こえる。
さらに、ヘッドフォンで聴いた方が音が太く感じるのだ。

自宅練習でも「音が出したい!」という人はとりあえず出力の調整できるやつがいい。
最近はフルチューブのヘッドアンプでも50W・100W切り替えだとか、
コンボアンプになると5W~30Wで切り替えが出来たりもする。
練習環境だけのアンプ、というのが買える人は切り替えスイッチなんか
いらないかもしれないが、そうではない人にはありがたい装備だ。
MESAやOrangeなんかのアンプに積極的に採用されている。

サウンドハウス

DJI

\ 激推し ZOOM G1 Four /

まだギターアンプから音出してるの?

Gekite2監修の本が出ました

なんと約100円で読める!

Archive

SEARCH

HOT-7days

DJI

サウンドハウス

過去1週間の人気記事