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Sterling by MUSIC MAN JP150が予想以上に良い

激鉄機材 記事公開日: 2017年3月10日 / 最終更新日: 2017年3月9日

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私も以前Sterling のJP100D使ってたんですが、いつの間にかJP150D出てるんですね。見た目はMUSICMAN JP15とかとほぼ同じ。ボディ形状はこのモデルが一番かっこいい気がしてます。結構弾きやすくて好きなんですよねJPシリーズ。

MUSICMANのは高すぎてちょっと、という人にもお求めやすい値段。
完全フローティングのトレモロや、ロッキングチューナーなど良い感じのスペック。ボディはアフリカンマホガニーバックです。

スターリン・バイ・ミュージックマンのジョン・ペトルーシ・シグネチュア・モデルにアーニーボール・ミュージックマンのJP15を継承したJP150の登場です。
トップにキルテッド・メイプルをあしらったアフリカン・マホガニー・ボディにメイプル・ネックを5ボルトでジョイントし、メイプル・フィンガーボード、25.5インチ(648mm)スケールを採用しています。
2基のハムバッカー・ピックアップに1ヴォリューム、1トーン・コントロール、3ウェイ・ピックアップ・セレクターを装備しています。
また、12dBアクティヴ・ブースト機能を搭載し、ON/OFFは、ヴォリューム・コントロールのプッシュ/プッシュ・スイッチで行います。
2点支持のモダン・トレモロ、チューニングの狂いを最小限に抑えるロッキング・チューナーを搭載しています。
ボディ・カラーは、美しい杢目を生かしたサハラ・バーストです。

7弦のJP157も良さげ。うむー、ちょっと欲しいな。ドルで699ドルなので、国内価格高すぎ問題はありますけどね・・・。Sterling by MUSIC MAN JPシリーズが8万円切ってた時代が懐かしいです・・・。

取り寄せでいつになるかは不明ですが、違うカラーもありますね。

こっちのほうがカッコイイな・・・。

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