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BIAS AMP2 iOSでAmp matchを使ってみた

激鉄機材 2018年12月23日 529viewsこの記事は過去に529回閲覧されました。

BIAS AMP iOSの便利さが凄すぎたので、
モニタースピーカーの配置などを見直しました。

で、せっかくだからAmp matchを使ってみよう!と。

Kemperとかあそこらへんと同じで「実機のアンプ」をBIASへ取り込むとかなんとかいう。
Amp matchは使えるアンプと使えないアンプがあるんですが、
追加課金していなくてもMarkVとかETCとかそこらは十分使えますね。

アンプマッチで作られたAMPモデルはグリーンのラベルが付きます。
全体的に「音が明るめ」になるので、BIAS FXに取り込んだときはEQ必須かもですね。
音抜けは全体的にアンプマッチの方が好み。

追加課金してないので、一番右のAmp matchは編集できませんね。

BIAS FXに取り込んで弾いてみると・・・。

完全にこれDisturbedのサウンドだ・・・。
今まで様々な機材を買ってお金を使ってきたというのに・・・。
すごすぎる・・・。

もう機材に金かけることなくギター本体を買いましするほうが幸せになれる気がしました。
BIASまだ使ってない人は損だよ!
PC・Mac版もセールやってるから速く買うといいです。

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